

ポチ水を始めてからエースの口の匂いが全然しなくなったのでビックリしました。でも、最初は効果にそんなに気がつかなかったのですが、ちょうどポチ水がなくなってしばらくしたら、また、口の匂いがし始めました。... [続きはこちら]
これは初めトライアルセットから購入しました。 使い始めてすぐに〇んちの匂いが・・・すんごく少なくなりました!!ビックリです!! 我が家手作りご飯やトッピングご飯を上げているので匂いがけっこうしていた... [続きはこちら]

| 自然水を電気分解で処理し、離膜装置に通電させてできたお水にアルカリの性質を持たせたお水なのです。そして、活性水素水* の [ ポチの水・タマの水 ] は長期間、数値の低いORP値(酸化還元電位)を長期間維持することができるアルカリの性質を持つお水なので、飲み水やご飯と一緒に摂取することで、クラスターの細かい [ ポチの水・タマの水 ] が動物の持っているポテンシャルを最大限に高めてくれるとっても体にいいお水なのです。快適なペットライフをサポートしてくれるでしょう。 ポチタマの水についての解説はこちらにもございます。 |
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良い水・悪い水の見分け方は様々あります。例えばミネラルウォーターや波動水、硬水、軟水などがあります。
しかしこの [ ポチの水 ] ・ [ タマの水 ] はまったくそのようなお水と違う活性水素水なのです。
この [ ポチの水 ] ・ [ タマの水 ] のよい点のひとつ目は「錆びにくいお水」ということ。
その効果は簡単な実験でもおわかりいただけます。
①はポチタマ模型の入れ物に水道水 ( 煮沸沸騰後使用 )に鉄製のクリップを入れます。
②はポチタマ模型の入れ物に水道水 ( 煮沸沸騰後使用 )に [ ポチの水 ] ・ [ タマの水 ] を
3~4回スプレーして同じく鉄製のクリップを入れます。
さて、24時間後の①と②の変化はどのようになるでしょうか?

この実験から分かるのは、例えばポチタマ模型がご自分の体内と想像してみてください。
あなたでしたら①のお水か②のお水のどちらを飲みたいと思いますか?
やはり②のお水でしょうね!だったらペットも同じように ②のお水 でしょうね。
この模型とペットのからだは同じなんです。①のようなお水を摂取しているとからだの中が錆びてくるのです。
今、人間でも同じように [ 老化 ] を和らげる [ アンチ・エイジ ] は健康のキーワードになっています。
年をとる=老化 じゃありませんよ。老化=酸化 ( 錆びる ) なのです。
ペットも同じことなのです。
当然ペットの方が私達より寿命が短いです。 でも、少しでも長生きをしてほしいですよね。
そして本当はペットも飼い主さんと一日でも健康で長く暮らしたいのではないでしょうか?
だからこそ、この [ ポチの水・タマの水 ] を 可愛いペットの為 に使ってほしいのです。
[ ポチの水 ] ・ [ タマの水 ] のよい点のふたつ目は「消化吸収がよい」ということ。
これも簡単な実験でご確認いただけます。
下の①と②のポチタマ模型をご覧ください。
中に入れているのは紅茶のティーパックです。これをいつもペットにあげているご飯と想像してみてください。
①のポチタマ模型の入れ物に水道水 ( 煮沸沸騰後使用 ) を入れます。
②のポチタマ模型の入れ物も水道水 ( 煮沸沸騰後使用 ) を入れます。
さらに [ポチの水・タマの水]を3、4回スプレーします。
さて、3、4分後の両者の模型内はどのように変わるでしょうか?

①模型の水の色を見るとあまり変化がありませんね。
②模型の水の色は変わっており、紅茶のエキスがよく出ているようですね。
この実験から何が分かるのかと言うと、
①のお水を飲んでご飯を食べるのと②のお水を飲んでご飯を食べるのとは、そのご飯の栄養分が 体内に吸収 する「スピード」及び「量」が違うということです。
パピーのうちは内臓 ( 胃、腸など ) も元気で活発なのですが、やはり 6歳を越える頃から内臓の働きも衰えてくるのです。だからこそ、この [ ポチの水・タマの水 ] を使って内臓の働きをサポートしてあげてください。
時々「可愛いうちの子の見た目は別に皮膚にトラブルがあるわけじゃないし、内臓が悪いわけじゃないので健康です」と言われる飼い主様がいらっしゃいます。
でも、6歳を過ぎた頃から体の中も確実にシニアにむかっているのです。
だからこそ!この[ポチの水・タマの水]を使うことが望ましいと思うのです。
ペットたちは快適 なシニアライフを過ごせることができるでしょう。
ドックフード、キャットフードなどの食事にはお水と同じ回数をスプレーしてください。
そうすることで、ご飯の栄養分がやさしく腸に吸収されます。
口臭が気になるペットは、使い始め1、2週間は薄めたお水(希釈したお水)を飲ませてください。
【ポイント】
・ペットの口の横から歯ぐきにむかって数回スプレーしてください。
・のどむかってのスプレーはあまりしないようにしてください。
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